チョークアート・チョークアートアーティストの資格と仕事

このチョークアーティストに聞きたい!

チョークアーティストに聞きたい!今回は、和歌山で活動中の東内和枝先生です。

チョークアーティスト 東内 和枝さん
第6期協会認定講師
ARTIERE PAPY MAMMA
(アルティエーレ パピー マンマ) 主宰(和歌山)
---チョークアートを始めたきっかけは何ですか? (東内)関西TVの『よーいドン』という番組でよしこ先生がお笑いのロザンに体験で教えていたのを見て私もやってみたいと思いました。 ---はじめてチョークアートをされた時は、どんな感じでしたか? (東内)テレビでは簡単そうに見えたんですが私の指の太さは細かいブレンドには不利?と思いました。
チョークアートよりも師匠であるYOSHIKO先生に初めて会った時にすごいエネルギーを感じて付いていこう!と思いました。
---チョークアートを続けられ、認定講師になろうと思われたのは、いつですか? (東内)プロコースを卒業してしばらくしてから、風の便りでYOSHIKO先生がインストラクターコースを始めたというのを
知った時です。
「先生に付いて行く~~!」
という感じです。
---どんな活動をされていますか? (東内)コースで勉強したいという人は比較的少なくて、主に体験やウェディングボード、年中のイベントであるハロウィンやクリスマスのボードなどを単発でさせて頂いています。
それと月一回で描きたいものを描いて頂く継続コースは人気です。
---今後のチョークアーティスト活動や講師活動について、教えてください。 (東内)今までと同じく、コツコツとレッスンを続けていきます。
チョークアートは色がきれいで明るく楽しいアートですので、元気の出る楽しいレッスンを広めていきたいです。
東内先生、ありがとうございました!
元気いっぱいのレッスン、楽しそうですね!


【編集 CAA広報部】
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